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ある調査によると、

「家計が苦しい」と答えた人と

「家計が潤っている」と答えた人、

両方の割合が増えているそうです。

 

つまり、総中流家庭と呼ばれた日はもう過去。

貧乏な世帯とお金持ち世帯の2極化が進んでいるということになります。

 

 

でもここで言いたい。

貧乏=不幸ではない。

どうして「貧乏=不幸」のイメージがあるかというと、

 

お金が無くてやりたいことができないのが不幸

 

ということになると思います。

 

逆に言えば、

やりたいことができれば(お金が少なかったとしても)幸せ

 

という図式がなり立つのではないかと思います。

 

ちょっと強引かもしれませんが、

 

お金は持っているだけでは意味がありません。

 

使うことに意義があります。

 

 

 

そう考えると貯金がいくらあるかではなく、同お金を使っていくか。

それが大事ですよね。

 

 

みなさん、優先順位の高いものからしっかり使っていきましょう!