マイホームが欲しいけど、いくらの家を買えばいいの?!

とお悩みの方は多いです。

なぜかというと、マイホームの購入には住宅ローン返済という重ーい荷物がついてきます。

実はその荷物に入っているのは住宅ローンだけではなく、諸経費の額や頭金の割合も重要なウエイトを占めています。

諸経費や返し方まで考慮してマイホームのお値段を考える

マイホームのの購入妥当額を決めるのは大変です。

○○○万円のマイホームを購入したから住宅ローンがいくら・・・という単純な構図ではなく、

○○○万円のマイホームに、諸経費をいくらかけて、頭金をこのくらい支出して、残りが住宅ローンになるわけです。



住宅購入額だけではなく、ローンがいくら位なら返せるのかな?ということを考えなければなりません。

当然、収入だけでなく、お子様の人数やご夫婦の年齢によっても大きく異なります。

結局、自分でマイホームのお値段を決めるのは無理なのでは?

  • 「諸経費」
  • 「頭金」
  • 「金利」
  • 「家族構成」
  • 「老後計画」等々・・・
  • 複数の事柄を総合する必要があり購入妥当額の算出は難しいです。

    ですが大雑把に「このくらいの額なら大丈夫そう」という数字を出すのは簡単です。

    単純化して考えること、計算のコツを知っていればけっして難しい事ではありません。

    マイホーム「妥当なお値段」探し方をお伝えします

    身の丈以上のマイホームを購入してしまうと重い住宅ローン返済が待っています。

    家計に見合った返済額を知ることがマイホーム購入の第一歩です。

    2015年7月18日より、東京都足立区にてワンコインセミナーを開催します。

    セミナー詳細・お申し込みはコチラ

    購入妥当額の相談プランはこちらです。


    足立の住宅&家計相談FP ライフプラン応援事務所の横山でした。